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Qunさん、はじめまして。
管理人@ゴッティーです。
例の分類法による分類も完璧ではないので、Qunさんのおっしゃる通り、当てはまらないパターンも多々あると思います。(実はいろいろな葛藤もあり、あえて分類からはずしていたパターンもあります。それがQunさんおっしゃるパターンです。)
「働くこと」=「苦痛」という考え方は全然不思議ではなく、「苦痛」を避けるために、ニートをしていることも当然あるからです。(むしろその感情も知っていたからこそ、あえて分類に入れることを躊躇していたのかもしれません。)
もちろん分類自体、明確に分けられるものではなく、複数にまたがっていたり、様々な要因が重なっていたり、その人にしかわからないことや、本人自体も自覚していないパターン等、各々あると思います。(山下式分類は、それをある程度わかりやすくするために、分けたもの=全てではないという受け止め方でOKです。)
『働きたくない』=『働くことは、肉体的にも、精神的にもつらいこと』というイメージなり、考えを、『強く感じていた』若しくは『強く感じた』何等かのきっかけなりがあったと思うのですが、差し支えなければ是非教えてください。(例:長年サラリーマンとして勤務し、苦労している父親の姿を見てきて、強く感じるようになった。ドキュメンタリー番組で、劣悪な労働条件の実態を見て、漠然ながら強く感じるようになった。等)
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