teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


カズちゃんヘ

 投稿者:クラスターC  投稿日:2012年11月23日(金)16時31分31秒 softbank218134223058.bbtec.net
返信・引用
  ↓なるほど・・僕はADHDの治療にかかりだしましたが・・薬より天然の春ウコンが良いと思っています。  
 

精神科医療について、おおくの疑問が提唱されています。

 投稿者:カズちゃん  投稿日:2012年11月12日(月)20時41分6秒 u717244.xgsnuf202.imtp.tachikawa.mopera.net
返信・引用
  精神科医療に関するBlogネタ。

『精神薬理学エッセンシャルズ』から
モノアミン仮説…ノルアドレナリン、ドーパミン、セロトニンは
あくまでも仮説論に過ぎない…
ステフィンスチアル…ケンブリッジ大学、現カリフォルニア大教授。

『抗精神薬の身体副作用がわかる』から
これも上記医学書と同様の内容になっています。


その仮説に基づいて薬が作られています。
それも未だに変わっていません。

それと抗精神病薬にはおおきな問題があって
麻薬と同じ位の依存度があって、なかなか薬から抜けられないと言う。製薬会社と厚生労働省と医師会の利権の巣窟連中の陰謀です。

だから、抗精神病薬には注意が必要です。
アメリカでは5年程前から問題になっています。

一部を紹介します。
米国で急速に増加している抗精神病薬の投与が患者の脳の委縮に関連していることが新たな研究から判明し、こうした処方薬に対する新たな疑問がもたれている。この研究は14年にわたって行われ、新たに統合失調症と診断された患者の脳を定期的にスキャンし、全体積と脳の主構成部位を測定。調査を行ったアイオワ大学カーバー医学校 (University of Iowa’s Carver College of Medicine) の研究者らは、こうしたスキャンをそれぞれの被験者に年2回から5回行い、精神病患者、特に妄想的な思考、幻覚および認知障害のある統合失調症患者の脳が、正常な精神状態にある人に比べて小さいことが長期間認められる原因を追究。最も脳質量の減少が大きかったのは、「集中的」に抗精神病薬の薬物治療を受けた患者、つまり最も長期的かつ最大用量の投薬を受けた患者であることが判明。精神症状の重症度、違法薬物、アルコールなどの乱用度よりも抗精神病薬による薬物治療の「集中度」のほうが、はるかに強力な脳質量減少の予測因子であることを研究者は発見した。容積の減少は脳の随所に見られ、脳の異種領域や左右脳半球間の伝達経路を形成する結合"白質"、また脳葉のほとんどを構成する脳細胞の密集した塊である灰白質でも起きていた。

こんな事も問題視されて来ました。



製薬会社が訴訟されるときっと痛手だろうと思っている皆様、それはすでに勘違いです。予算と予測の中にはいっていますので、何の心配もご無用です・・・・・

政府が行った調査や原告側の弁護人によると、抗精神病薬にまつわる研究の多くは製薬企業のマーケティング部門が思いついたものであり、ゴーストライターが書いたものに高名な医師がサインをして、医師自らが研究をしたかのように見せかけたもの。

2010年4月には、大製薬企業が国の調査に対して支払った解決金としては過去3年間で4番目となる高額な金額をアストラゼネカ社が支払った。国の調査から、アストラゼネカ社は子供、老人、退役軍人、囚人に対し、数々の違法な販売促進活動を行ったことが判明したとされたこの裁判で支払われた金額は、5億2000万ドルにも上った。 それでも、アストラゼネカ社が1997年から2009年までの間にセロクエルの販売で得た利益、216億ドルのわずか2.4パーセントに過ぎない。

去年、イーライリリー社とファイザー社が支払った金額は、刑事上の罰金としては米国史上最高額となった。 政府との和解金として支払われた14億ドルのうち、リリー社が支払った刑事上の罰金は5億1500万ドル。 その後ファイザー社も和解金23億ドルのうち13億ドルを刑事上の罰金として支払っている。 リリー社のケースでは、抗精神病薬ジプレキサだけが問題にされたのに対し、その他の薬剤も問題とされたファイザー社のケースでは、このうち3億100万ドルが抗精神病薬ジオドンの違法マーケッティングに対する罰金となった。

2007年には抗精神病薬エビリファイの児童精神科医や高齢者福祉施設へのマーケッティングに対する連邦および州による捜査が5億1500万ドルで決着。 ジョンソン・エンド・ジョンソン社は現在司法省が調査しており、同省によると、高齢者福祉施設を顧客に持つ全米最大手薬局のオムニケアに対し、高齢者福祉施設に同社製品であるリスパダールの使用を推奨するようキックバックを支払っていたことが申告書類から判明したとする。 オムニケアは去年11月、民事告訴で9800万ドル支払うことで決着。


皆さん731部隊って知ってますかね?部隊員の一部は以下のような経歴をたどっています。ミドリ十字が何かはみなさん御調べください。下は731部隊の概要です(wikiから抜粋)。

岡本耕造 兵庫医大教授、東北大、京大医学部病理学第四代主任、近畿医大医学部長 大田黒猪一郎 ミドり十字常務取締役
北野政次 ミドリ十字東京取締役
笠原四郎 北里研病理部長
春日仲善 北里研究所
草味正夫 昭和薬科大
工藤忠雄 大阪日赤
児玉鴻 予研初代所長、慶応大教授
中黒秀外之 陸上自衛隊衛生学校校長
吉村壽人 京大航空医学教室助教授、京都府立医大、兵庫医大教授

731部隊(ななさんいちぶたい)は、第二次世界大戦期の大日本帝国陸軍に存在した研究機関のひとつ。正式名称は関東軍防疫給水部本部で、731部隊の名は、その秘匿名称(通称号)である満州第七三一部隊の略。このような通称号は日本陸軍の全部隊に付与されていた。初代部隊長の石井四郎(陸軍軍医中将)にちなんで石井部隊とも呼ばれる。

満州に拠点をおいて、防疫給水の名のとおり兵士の感染症予防や、そのための衛生的な給水体制の研究を主任務とすると同時に、細菌戦に使用する生物兵器の研究・開発機関でもあった。そのために人体実験や実戦テストまで行っていたとする説もある。細菌戦研究機関だったとする論者の中でも、その中核的存在であったとする見方がある一方で、陸軍軍医学校を中核とし、登戸研究所等の周辺研究機関をネットワーク化した特殊兵器の研究・開発のための実験・実戦部門の一部であったという見方も存在する。


精神科内海先生のメモ。

製薬会社が訴訟されるときっと痛手だろうと思っている皆様、それはすでに勘違いです。予算と予測の中にはいっていますので、何の心配もご無用です・・・・・

政府が行った調査や原告側の弁護人によると、抗精神病薬にまつわる研究の多くは製薬企業のマーケティング部門が思いついたものであり、ゴーストライターが書いたものに高名な医師がサインをして、医師自らが研究をしたかのように見せかけたもの。

2010年4月には、大製薬企業が国の調査に対して支払った解決金としては過去3年間で4番目となる高額な金額をアストラゼネカ社が支払った。国の調査から、アストラゼネカ社は子供、老人、退役軍人、囚人に対し、数々の違法な販売促進活動を行ったことが判明したとされたこの裁判で支払われた金額は、5億2000万ドルにも上った。 それでも、アストラゼネカ社が1997年から2009年までの間にセロクエルの販売で得た利益、216億ドルのわずか2.4パーセントに過ぎない。

去年、イーライリリー社とファイザー社が支払った金額は、刑事上の罰金としては米国史上最高額となった。 政府との和解金として支払われた14億ドルのうち、リリー社が支払った刑事上の罰金は5億1500万ドル。 その後ファイザー社も和解金23億ドルのうち13億ドルを刑事上の罰金として支払っている。 リリー社のケースでは、抗精神病薬ジプレキサだけが問題にされたのに対し、その他の薬剤も問題とされたファイザー社のケースでは、このうち3億100万ドルが抗精神病薬ジオドンの違法マーケッティングに対する罰金となった。

2007年には抗精神病薬エビリファイの児童精神科医や高齢者福祉施設へのマーケッティングに対する連邦および州による捜査が5億1500万ドルで決着。 ジョンソン・エンド・ジョンソン社は現在司法省が調査しており、同省によると、高齢者福祉施設を顧客に持つ全米最大手薬局のオムニケアに対し、高齢者福祉施設に同社製品であるリスパダールの使用を推奨するようキックバックを支払っていたことが申告書類から判明したとする。 オムニケアは去年11月、民事告訴で9800万ドル支払うことで決着。


皆さん731部隊って知ってますかね?部隊員の一部は以下のような経歴をたどっています。ミドリ十字が何かはみなさん御調べください。下は731部隊の概要です(wikiから抜粋)。

岡本耕造 兵庫医大教授、東北大、京大医学部病理学第四代主任、近畿医大医学部長 大田黒猪一郎 ミドり十字常務取締役
北野政次 ミドリ十字東京取締役
笠原四郎 北里研病理部長
春日仲善 北里研究所
草味正夫 昭和薬科大
工藤忠雄 大阪日赤
児玉鴻 予研初代所長、慶応大教授
中黒秀外之 陸上自衛隊衛生学校校長
吉村壽人 京大航空医学教室助教授、京都府立医大、兵庫医大教授

731部隊(ななさんいちぶたい)は、第二次世界大戦期の大日本帝国陸軍に存在した研究機関のひとつ。正式名称は関東軍防疫給水部本部で、731部隊の名は、その秘匿名称(通称号)である満州第七三一部隊の略。このような通称号は日本陸軍の全部隊に付与されていた。初代部隊長の石井四郎(陸軍軍医中将)にちなんで石井部隊とも呼ばれる。

満州に拠点をおいて、防疫給水の名のとおり兵士の感染症予防や、そのための衛生的な給水体制の研究を主任務とすると同時に、細菌戦に使用する生物兵器の研究・開発機関でもあった。そのために人体実験や実戦テストまで行っていたとする説もある。細菌戦研究機関だったとする論者の中でも、その中核的存在であったとする見方がある一方で、陸軍軍医学校を中核とし、登戸研究所等の周辺研究機関をネットワーク化した特殊兵器の研究・開発のための実験・実戦部門の一部であったという見方も存在する。


人々から 「働く能力を奪う」 こと・・・これは、精神医学や心理学のゴールの一つであると言えます。 人々から「働く能力」を奪うのはそれほどたやすいことではありませんが、幼稚園~大学というおよそ20年間もの時間をかければ、不可能なこととはいえません。 徹底的に「受け身」でいることを強要するのです。 (もちろん、言葉ではそんなことを言いません。しかし、彼らの行いや振舞いの結果は、間違いなく人を「受け身」にします) 自主性、自発性、起因、主体性・・・このようなものを徹底して取り除いていきます。 それを遂行するためのスローガンは「環境に適応せよ!」です。

小さい頃から「教育」という名の下で、子供達は・・・環境に適応することをやたらと求められます。

 創造することを推奨されず、

 知識の記憶だけをほぼ唯一の評価スケールとされ、

 知識の適用を無視され、

 同質性を重んぜられ、

 興味とは違うものに目を向けさせられ、、

 物質的に圧倒され、

そんな教育を押し付けられ続けてきた結果、今日のような状況になっています。これは偶然ではありません。 現代心理学者や精神科医が意図したとおりの結果です。

児童心理学
教育心理学
青少年・思春期心理学
精神分析
精神医学
犯罪心理学
etc, etc, etc,

様々な心理学が教育現場に介入してきました。当然のことながら、「問題の解決」を標榜して。もちろん国や自治体の予算をしこたま使って・・・。 しかし、その効果は出ていません。出ていないどころか、悪化の一途を辿っています。 そりゃそうです。心理学の根本が誤っているからです。 適用するればするほど、人々を誤った方向に導くだけのことです。 予算が少ないからでもなく、人材がいないからでもありません。 その根本が誤っているのです。 狂気に支配された人間が作ったものだからです。

精神医学も心理学も、常に社会において失敗ばかりを繰り返しています。彼らの実践に於ける統計上の成功事例というのは、まず存在しません。 大学で正課として権威深く厳かに教えられている「心理学」。 しかし、それが社会に様々な悪影響を及ぼす元凶となっているという事実はあまり知られていません。

PubMed
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/20843874
「10年以上にわたるPET study、モノアミン枯渇に関する研究、およびモノアミン関連遺伝子の多型性を調べる遺伝子関連解析の結果、うつ病の病態生理において、セロトニン系、ノルアドレナリン性、またはドーパミン作動性神経伝達の実際の欠陥に関係すると思われるエビデンスはほとんど存在しなかった。」

同様に、米国立精神保健研究所 (NIH) 前所長、ステファン・ハイマン (Stephen Hyman) とネスラー (Nestler) は、2009年の"Molecular Neuropharmacology" というテキストで統合失調症における化学的不均衡理論を見直し、次のように述べる。

「統合失調症の病因を明らかにしようとする神経伝達物質関連の仮説は、唯一、薬理学的エビデンスにのみ基づくものである。従って、不完全、あるいは誤解を招く傾向があることを強調しておかなければならない。神経伝達物質系の薬理学的処置は、精神病症状の悪化、あるいは改善をもたらす可能性もあるが、神経伝達物質系における異常が必ずしも精神病の根拠となるわけではない。」

精神病と診断される人は化学的不均衡を起こしているとすることには、実際にはエビデンスがないことがわかっている。しかし今回のこれら精神医学の分野における第一人者の引用からは、それを再確認させるもの。 にもかかわらず、今なお大多数のアメリカ人は「精神疾患は脳内化学物質の不均衡によるもの」であると信じているのだ。

日本人も同じ。

精神医学における適正な診断、適正な処方というウソについては、何回かいても理解されない。この幻想、洗脳に一体どれだけの人が染まっているのか。キリがないけど繰り返し述べていくしかないのだろう。この議論は常に生じるが、そのたびに私の論理は私の意見に基づくものであって、偏った意見でしかないでしょと言われる。そのたびにどっと疲れるのだがそうじゃない。もともと良い精神医療という幻想を抱いていた私としても、その気持ちはよくわかるが、適正な診断や適正な処方というウソは私の個人的な意見ではない。科学、歴史、統計などに裏打ちされて、医学や科学の根本に抵触するシロモノなのだ。

簡単な例で、パワハラと職場問題で精神的不調になっている患者がいたとしよう。その時ある精神科医は適応障害と診断し、ある精神科医は抑うつ神経症だと診断し、ある精神科医はうつ病だと診断し、ある精神科医はパワハラによるPTSDだと診断する。こんなものは医学とは呼べない。医学は科学的検査に基づく根拠性によって、凡人でも同じ判断、一定のレベルに至るよう構成されているのである。精神医学はここから全く外れている、というより外れきっている。主観でデータを操作したり結果を操作できるものを科学とはいわない。

あるアメリカの研究では演技をさせて複数の患者を精神科に受診させた。その演技をした患者全員の診断は統合失調症であった。しかしその患者たちも発達障害しか知らない精神科医にかかれば、発達障害の二次障害になるだろう。誤診誤診と騒ぐ人間たちの論拠の元はここまで薄くさびしい。PDDとかOCDとかSADなど、人間の特徴そのものを記載しているのだから、あてはまって当たり前なのである。こんな子供のお遊びが医学であるなら医師をやめたい。いくらなんでも恥ずかしすぎる。

『公立病院におけるうつ病外来患者の1年時臨床転帰』‐Rush, J. Biological Psychiatry 56 (2004):46-53.
概略:ダラスの"テキサス・サウスウエスタン・メディカルセンター"の精神科医による研究。 ほとんどの臨床試験が、抗うつ薬に都合よく反応する「おいしい」患者だけを被験者にえり好みして行われていることを指摘。「えり好みのない現実世界」の患者を対象にした長期研究では、任意の期間に改善を示した患者はわずかに13%のみ。「こうした発見は、反応率や寛解率が実際には著しく低いことを示すものである」と結論。

『プライマリ・ケアにおける大うつ病の予後に対する治療効果と発見』‐Goldberg, D. British Journal of General Practice 48 (1998):1840-4.
概略:世界15都市のうつ病患者を対象に行われたWHOによる研究。うつ病を識別するスクリーニングのメリットを評価。1年後、向精神薬への暴露がなかった患者のほうが「全般的健康状態」がはるかに良好であり、「うつ症状が以前より緩和」され、「精神疾患」とされる可能性も低くなっていたことが明らかにされている。

『未治療大鬱病の特徴と重要性』‐Coryell, W. American Journal of Psychiatry 152 (1995):1124-9.
概略:うつ病で薬剤投与を受けた人と受けなかった人の転帰を6年におよぶ期間追跡調査。NIMHの資金提供により行われたこの研究では、うつ病の"治療"を受けた人は、受けなかった人に比べて "主たる社会的役割" の "休止" を被る可能性が3倍高く、"再起不能" に陥る可能性も7倍近く高い。NIMHの研究者は「ここで評価されている未治療の人たち は、(治療を受けた人に比べて)軽度で疾患が継続する期間も短かく、治療が施されなかったにもかかわらず長期的には社会経済的地位における有意な変化を示さなかった」と記している。

日本人とは・・・については後日。
 

精神科医療について、おおくの疑問が提唱されています。

 投稿者:カズちゃん  投稿日:2012年11月12日(月)20時38分32秒 u717244.xgsnuf202.imtp.tachikawa.mopera.net
返信・引用
  精神科医療に関するBlogネタ。

『精神薬理学エッセンシャルズ』から
モノアミン仮説…ノルアドレナリン、ドーパミン、セロトニンは
あくまでも仮説論に過ぎない…
ステフィンスチアル…ケンブリッジ大学、現カリフォルニア大教授。

『抗精神薬の身体副作用がわかる』から
これも上記医学書と同様の内容になっています。


その仮説に基づいて薬が作られています。
それも未だに変わっていません。

それと抗精神病薬にはおおきな問題があって
麻薬と同じ位の依存度があって、なかなか薬から抜けられないと言う。製薬会社と厚生労働省と医師会の利権の巣窟連中の陰謀です。

だから、抗精神病薬には注意が必要です。
アメリカでは5年程前から問題になっています。

一部を紹介します。
米国で急速に増加している抗精神病薬の投与が患者の脳の委縮に関連していることが新たな研究から判明し、こうした処方薬に対する新たな疑問がもたれている。この研究は14年にわたって行われ、新たに統合失調症と診断された患者の脳を定期的にスキャンし、全体積と脳の主構成部位を測定。調査を行ったアイオワ大学カーバー医学校 (University of Iowa’s Carver College of Medicine) の研究者らは、こうしたスキャンをそれぞれの被験者に年2回から5回行い、精神病患者、特に妄想的な思考、幻覚および認知障害のある統合失調症患者の脳が、正常な精神状態にある人に比べて小さいことが長期間認められる原因を追究。最も脳質量の減少が大きかったのは、「集中的」に抗精神病薬の薬物治療を受けた患者、つまり最も長期的かつ最大用量の投薬を受けた患者であることが判明。精神症状の重症度、違法薬物、アルコールなどの乱用度よりも抗精神病薬による薬物治療の「集中度」のほうが、はるかに強力な脳質量減少の予測因子であることを研究者は発見した。容積の減少は脳の随所に見られ、脳の異種領域や左右脳半球間の伝達経路を形成する結合"白質"、また脳葉のほとんどを構成する脳細胞の密集した塊である灰白質でも起きていた。

こんな事も問題視されて来ました。



製薬会社が訴訟されるときっと痛手だろうと思っている皆様、それはすでに勘違いです。予算と予測の中にはいっていますので、何の心配もご無用です・・・・・

政府が行った調査や原告側の弁護人によると、抗精神病薬にまつわる研究の多くは製薬企業のマーケティング部門が思いついたものであり、ゴーストライターが書いたものに高名な医師がサインをして、医師自らが研究をしたかのように見せかけたもの。

2010年4月には、大製薬企業が国の調査に対して支払った解決金としては過去3年間で4番目となる高額な金額をアストラゼネカ社が支払った。国の調査から、アストラゼネカ社は子供、老人、退役軍人、囚人に対し、数々の違法な販売促進活動を行ったことが判明したとされたこの裁判で支払われた金額は、5億2000万ドルにも上った。 それでも、アストラゼネカ社が1997年から2009年までの間にセロクエルの販売で得た利益、216億ドルのわずか2.4パーセントに過ぎない。

去年、イーライリリー社とファイザー社が支払った金額は、刑事上の罰金としては米国史上最高額となった。 政府との和解金として支払われた14億ドルのうち、リリー社が支払った刑事上の罰金は5億1500万ドル。 その後ファイザー社も和解金23億ドルのうち13億ドルを刑事上の罰金として支払っている。 リリー社のケースでは、抗精神病薬ジプレキサだけが問題にされたのに対し、その他の薬剤も問題とされたファイザー社のケースでは、このうち3億100万ドルが抗精神病薬ジオドンの違法マーケッティングに対する罰金となった。

2007年には抗精神病薬エビリファイの児童精神科医や高齢者福祉施設へのマーケッティングに対する連邦および州による捜査が5億1500万ドルで決着。 ジョンソン・エンド・ジョンソン社は現在司法省が調査しており、同省によると、高齢者福祉施設を顧客に持つ全米最大手薬局のオムニケアに対し、高齢者福祉施設に同社製品であるリスパダールの使用を推奨するようキックバックを支払っていたことが申告書類から判明したとする。 オムニケアは去年11月、民事告訴で9800万ドル支払うことで決着。


皆さん731部隊って知ってますかね?部隊員の一部は以下のような経歴をたどっています。ミドリ十字が何かはみなさん御調べください。下は731部隊の概要です(wikiから抜粋)。

岡本耕造 兵庫医大教授、東北大、京大医学部病理学第四代主任、近畿医大医学部長 大田黒猪一郎 ミドり十字常務取締役
北野政次 ミドリ十字東京取締役
笠原四郎 北里研病理部長
春日仲善 北里研究所
草味正夫 昭和薬科大
工藤忠雄 大阪日赤
児玉鴻 予研初代所長、慶応大教授
中黒秀外之 陸上自衛隊衛生学校校長
吉村壽人 京大航空医学教室助教授、京都府立医大、兵庫医大教授

731部隊(ななさんいちぶたい)は、第二次世界大戦期の大日本帝国陸軍に存在した研究機関のひとつ。正式名称は関東軍防疫給水部本部で、731部隊の名は、その秘匿名称(通称号)である満州第七三一部隊の略。このような通称号は日本陸軍の全部隊に付与されていた。初代部隊長の石井四郎(陸軍軍医中将)にちなんで石井部隊とも呼ばれる。

満州に拠点をおいて、防疫給水の名のとおり兵士の感染症予防や、そのための衛生的な給水体制の研究を主任務とすると同時に、細菌戦に使用する生物兵器の研究・開発機関でもあった。そのために人体実験や実戦テストまで行っていたとする説もある。細菌戦研究機関だったとする論者の中でも、その中核的存在であったとする見方がある一方で、陸軍軍医学校を中核とし、登戸研究所等の周辺研究機関をネットワーク化した特殊兵器の研究・開発のための実験・実戦部門の一部であったという見方も存在する。


精神科内海先生のメモ。

製薬会社が訴訟されるときっと痛手だろうと思っている皆様、それはすでに勘違いです。予算と予測の中にはいっていますので、何の心配もご無用です・・・・・

政府が行った調査や原告側の弁護人によると、抗精神病薬にまつわる研究の多くは製薬企業のマーケティング部門が思いついたものであり、ゴーストライターが書いたものに高名な医師がサインをして、医師自らが研究をしたかのように見せかけたもの。

2010年4月には、大製薬企業が国の調査に対して支払った解決金としては過去3年間で4番目となる高額な金額をアストラゼネカ社が支払った。国の調査から、アストラゼネカ社は子供、老人、退役軍人、囚人に対し、数々の違法な販売促進活動を行ったことが判明したとされたこの裁判で支払われた金額は、5億2000万ドルにも上った。 それでも、アストラゼネカ社が1997年から2009年までの間にセロクエルの販売で得た利益、216億ドルのわずか2.4パーセントに過ぎない。

去年、イーライリリー社とファイザー社が支払った金額は、刑事上の罰金としては米国史上最高額となった。 政府との和解金として支払われた14億ドルのうち、リリー社が支払った刑事上の罰金は5億1500万ドル。 その後ファイザー社も和解金23億ドルのうち13億ドルを刑事上の罰金として支払っている。 リリー社のケースでは、抗精神病薬ジプレキサだけが問題にされたのに対し、その他の薬剤も問題とされたファイザー社のケースでは、このうち3億100万ドルが抗精神病薬ジオドンの違法マーケッティングに対する罰金となった。

2007年には抗精神病薬エビリファイの児童精神科医や高齢者福祉施設へのマーケッティングに対する連邦および州による捜査が5億1500万ドルで決着。 ジョンソン・エンド・ジョンソン社は現在司法省が調査しており、同省によると、高齢者福祉施設を顧客に持つ全米最大手薬局のオムニケアに対し、高齢者福祉施設に同社製品であるリスパダールの使用を推奨するようキックバックを支払っていたことが申告書類から判明したとする。 オムニケアは去年11月、民事告訴で9800万ドル支払うことで決着。


皆さん731部隊って知ってますかね?部隊員の一部は以下のような経歴をたどっています。ミドリ十字が何かはみなさん御調べください。下は731部隊の概要です(wikiから抜粋)。

岡本耕造 兵庫医大教授、東北大、京大医学部病理学第四代主任、近畿医大医学部長 大田黒猪一郎 ミドり十字常務取締役
北野政次 ミドリ十字東京取締役
笠原四郎 北里研病理部長
春日仲善 北里研究所
草味正夫 昭和薬科大
工藤忠雄 大阪日赤
児玉鴻 予研初代所長、慶応大教授
中黒秀外之 陸上自衛隊衛生学校校長
吉村壽人 京大航空医学教室助教授、京都府立医大、兵庫医大教授

731部隊(ななさんいちぶたい)は、第二次世界大戦期の大日本帝国陸軍に存在した研究機関のひとつ。正式名称は関東軍防疫給水部本部で、731部隊の名は、その秘匿名称(通称号)である満州第七三一部隊の略。このような通称号は日本陸軍の全部隊に付与されていた。初代部隊長の石井四郎(陸軍軍医中将)にちなんで石井部隊とも呼ばれる。

満州に拠点をおいて、防疫給水の名のとおり兵士の感染症予防や、そのための衛生的な給水体制の研究を主任務とすると同時に、細菌戦に使用する生物兵器の研究・開発機関でもあった。そのために人体実験や実戦テストまで行っていたとする説もある。細菌戦研究機関だったとする論者の中でも、その中核的存在であったとする見方がある一方で、陸軍軍医学校を中核とし、登戸研究所等の周辺研究機関をネットワーク化した特殊兵器の研究・開発のための実験・実戦部門の一部であったという見方も存在する。


人々から 「働く能力を奪う」 こと・・・これは、精神医学や心理学のゴールの一つであると言えます。 人々から「働く能力」を奪うのはそれほどたやすいことではありませんが、幼稚園~大学というおよそ20年間もの時間をかければ、不可能なこととはいえません。 徹底的に「受け身」でいることを強要するのです。 (もちろん、言葉ではそんなことを言いません。しかし、彼らの行いや振舞いの結果は、間違いなく人を「受け身」にします) 自主性、自発性、起因、主体性・・・このようなものを徹底して取り除いていきます。 それを遂行するためのスローガンは「環境に適応せよ!」です。

小さい頃から「教育」という名の下で、子供達は・・・環境に適応することをやたらと求められます。

 創造することを推奨されず、

 知識の記憶だけをほぼ唯一の評価スケールとされ、

 知識の適用を無視され、

 同質性を重んぜられ、

 興味とは違うものに目を向けさせられ、、

 物質的に圧倒され、

そんな教育を押し付けられ続けてきた結果、今日のような状況になっています。これは偶然ではありません。 現代心理学者や精神科医が意図したとおりの結果です。

児童心理学
教育心理学
青少年・思春期心理学
精神分析
精神医学
犯罪心理学
etc, etc, etc,

様々な心理学が教育現場に介入してきました。当然のことながら、「問題の解決」を標榜して。もちろん国や自治体の予算をしこたま使って・・・。 しかし、その効果は出ていません。出ていないどころか、悪化の一途を辿っています。 そりゃそうです。心理学の根本が誤っているからです。 適用するればするほど、人々を誤った方向に導くだけのことです。 予算が少ないからでもなく、人材がいないからでもありません。 その根本が誤っているのです。 狂気に支配された人間が作ったものだからです。

精神医学も心理学も、常に社会において失敗ばかりを繰り返しています。彼らの実践に於ける統計上の成功事例というのは、まず存在しません。 大学で正課として権威深く厳かに教えられている「心理学」。 しかし、それが社会に様々な悪影響を及ぼす元凶となっているという事実はあまり知られていません。

PubMed
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/20843874
「10年以上にわたるPET study、モノアミン枯渇に関する研究、およびモノアミン関連遺伝子の多型性を調べる遺伝子関連解析の結果、うつ病の病態生理において、セロトニン系、ノルアドレナリン性、またはドーパミン作動性神経伝達の実際の欠陥に関係すると思われるエビデンスはほとんど存在しなかった。」

同様に、米国立精神保健研究所 (NIH) 前所長、ステファン・ハイマン (Stephen Hyman) とネスラー (Nestler) は、2009年の"Molecular Neuropharmacology" というテキストで統合失調症における化学的不均衡理論を見直し、次のように述べる。

「統合失調症の病因を明らかにしようとする神経伝達物質関連の仮説は、唯一、薬理学的エビデンスにのみ基づくものである。従って、不完全、あるいは誤解を招く傾向があることを強調しておかなければならない。神経伝達物質系の薬理学的処置は、精神病症状の悪化、あるいは改善をもたらす可能性もあるが、神経伝達物質系における異常が必ずしも精神病の根拠となるわけではない。」

精神病と診断される人は化学的不均衡を起こしているとすることには、実際にはエビデンスがないことがわかっている。しかし今回のこれら精神医学の分野における第一人者の引用からは、それを再確認させるもの。 にもかかわらず、今なお大多数のアメリカ人は「精神疾患は脳内化学物質の不均衡によるもの」であると信じているのだ。

日本人も同じ。

精神医学における適正な診断、適正な処方というウソについては、何回かいても理解されない。この幻想、洗脳に一体どれだけの人が染まっているのか。キリがないけど繰り返し述べていくしかないのだろう。この議論は常に生じるが、そのたびに私の論理は私の意見に基づくものであって、偏った意見でしかないでしょと言われる。そのたびにどっと疲れるのだがそうじゃない。もともと良い精神医療という幻想を抱いていた私としても、その気持ちはよくわかるが、適正な診断や適正な処方というウソは私の個人的な意見ではない。科学、歴史、統計などに裏打ちされて、医学や科学の根本に抵触するシロモノなのだ。

簡単な例で、パワハラと職場問題で精神的不調になっている患者がいたとしよう。その時ある精神科医は適応障害と診断し、ある精神科医は抑うつ神経症だと診断し、ある精神科医はうつ病だと診断し、ある精神科医はパワハラによるPTSDだと診断する。こんなものは医学とは呼べない。医学は科学的検査に基づく根拠性によって、凡人でも同じ判断、一定のレベルに至るよう構成されているのである。精神医学はここから全く外れている、というより外れきっている。主観でデータを操作したり結果を操作できるものを科学とはいわない。

あるアメリカの研究では演技をさせて複数の患者を精神科に受診させた。その演技をした患者全員の診断は統合失調症であった。しかしその患者たちも発達障害しか知らない精神科医にかかれば、発達障害の二次障害になるだろう。誤診誤診と騒ぐ人間たちの論拠の元はここまで薄くさびしい。PDDとかOCDとかSADなど、人間の特徴そのものを記載しているのだから、あてはまって当たり前なのである。こんな子供のお遊びが医学であるなら医師をやめたい。いくらなんでも恥ずかしすぎる。

『公立病院におけるうつ病外来患者の1年時臨床転帰』‐Rush, J. Biological Psychiatry 56 (2004):46-53.
概略:ダラスの"テキサス・サウスウエスタン・メディカルセンター"の精神科医による研究。 ほとんどの臨床試験が、抗うつ薬に都合よく反応する「おいしい」患者だけを被験者にえり好みして行われていることを指摘。「えり好みのない現実世界」の患者を対象にした長期研究では、任意の期間に改善を示した患者はわずかに13%のみ。「こうした発見は、反応率や寛解率が実際には著しく低いことを示すものである」と結論。

『プライマリ・ケアにおける大うつ病の予後に対する治療効果と発見』‐Goldberg, D. British Journal of General Practice 48 (1998):1840-4.
概略:世界15都市のうつ病患者を対象に行われたWHOによる研究。うつ病を識別するスクリーニングのメリットを評価。1年後、向精神薬への暴露がなかった患者のほうが「全般的健康状態」がはるかに良好であり、「うつ症状が以前より緩和」され、「精神疾患」とされる可能性も低くなっていたことが明らかにされている。

『未治療大鬱病の特徴と重要性』‐Coryell, W. American Journal of Psychiatry 152 (1995):1124-9.
概略:うつ病で薬剤投与を受けた人と受けなかった人の転帰を6年におよぶ期間追跡調査。NIMHの資金提供により行われたこの研究では、うつ病の"治療"を受けた人は、受けなかった人に比べて "主たる社会的役割" の "休止" を被る可能性が3倍高く、"再起不能" に陥る可能性も7倍近く高い。NIMHの研究者は「ここで評価されている未治療の人たち は、(治療を受けた人に比べて)軽度で疾患が継続する期間も短かく、治療が施されなかったにもかかわらず長期的には社会経済的地位における有意な変化を示さなかった」と記している。

日本人とは・・・精神薬も使い方次第とか、精神薬を必要とする人もいるとか、安定する人もいるとか、どうでもいい理屈を並べ、それでいて治りたいとか良くなりたいとかいう妄想を並べ、よりよい精神医療を正当化しながら、ずっと精神科医にかかり続ける。覚醒剤や麻薬まがいなのだから、一時的に見せかけ上治った人間がいることなど当たり前。目先の利益を追い続ける人間になど興味はない。それがすでに精神医学による洗脳であり、生殺しであり、飼殺しであることに気付いていないのなら、そのまま牧畜されていけばよい。そういう人はまず精神薬が、覚醒剤や麻薬と同義であるということを、科学的に医学的に歴史学的に否定してからモノを述べよといいたい。もう少し考えよといいたい。いまだこの単純な事実を否定した人間が、精神科医はもとより製薬会社から患者や家族に至るまで、ただの一人としていないことは笑い話でしかない。私が本気で相手するのは、本気で薬を抜きたい人だけであり、この世の事実を知りたい人だけである。受診すべき人は、それが薬害であり飼殺しであり詐欺であることを理解できる人、知りたい人だけである。手とり足とり教える気などない。そんなことしても薬が抜けないのは覚醒剤や麻薬の観点からも明らかだ。自分で理解し勉強した者しか、本物の覚醒剤や麻薬は抜けるはずもない。

精神科にかかる患者は全て被害者である。それは間違いない。しかし前述したように自分の意志でかかったなら、それは詐欺にひっかかっただけである。ある人が金銭詐欺で引っ掛かった時、テレビで見たあなたはどう思うのか?「だって自分も下心あったから引っ掛かるんでしょ」と多くの人が思っている。同じなのである。ではその詐欺を振り返り被害者意識から決別し、有意義な人生を歩める人はどうなのか。その詐欺にかかった己の甘さを恥じて反省し、完全に精神科と決別し精神薬と決別しうる者だけが、被害者という枠から逃れることができる。被害者意識を完全に捨て去ることが重要である。真の意味で精神科から卒業することができる。それができない人は結局少量の薬は必要だろうとか、私は悪くないとか前述のような理屈を並べ、「彼ら」に闘いを挑もうとはせず、結局また「彼ら」に飼殺されることを望む。元の病院に戻ったり人に依存したりカフェインや鎮痛剤などに依存したり、自分や他人を精神科に逆戻りさせたり、減薬断薬の邪魔をしたり、自分を認めてほしいがために意味不明な行動をとるようになる。精神科を卒業すること、私の診療を受けること、この世で生きていくということは、この世がどれだけ悪と嘘に染まっているかを理解し、それらに対抗するために自分を鍛えていくことである。世知辛い世の中を生きていくために、非道な人間に自分を育てていくということである。私のクリニックに聞こえのいいフレーズは存在しない。癒しも受容も存在しない。癒しや受容が欲しいのなら精神科医や心理学者にでもかかっていればよい。

私は子供だけ薬を飲んでいる親には絶対に容赦しない。それはどんな理屈をこねようと何十回も書いてきたように虐待でしかない。自分の都合で精神薬を飲ませた者、自分の育て方の悪さを疑いもしない者、治療や薬や精神科とは何なのか全く調べようともしない者、自分の子供だけ発達障害などとつける者、誤診という言葉に満足する者、当事者を無視して勝手に薬を増やしたり減らしたりする者、まず親=自分を優先する者、親=自分は悪くないと正当化する者、そのような者たちすべてが敵である。薬を飲まされた多くの当事者たちはそう思っており、減薬すればその憤怒はまず親に向かっていくのである。私はあらゆる親にその言葉をぶつけてきた、そして真に反省して薬を飲ませたことを、子供に120%謝罪することができたものだけ診療している。家族会でも作って自分たちを正当化したい輩たちは、優しく話を聞いてくれて薬を出してくれるお優しい精神科医にまたかかればよい。ある親はこのように自分の気持ちを語った。「私は赤ん坊に毒を飲ませていたことに気付き、自分の腕を斬り落そうとする夢を見る」。自分のしてきたことに本当に気付き、減薬や断薬に対して親が自分を投げうち、騙された不条理と正面きって闘うことができないのなら、親の存在価値などない。例え精神科医にだまされていたとしても、その後にとる行動は天と地ほど違うのである。そういう親だけが子供の断薬を達成することができる。私は身を投げうつ気などさらさらない。私が身を投げうつのは自分の子供に対してであり自分の伴侶に対してだけである。

ロバートメンデルソン博士が述べた、死をもたらすための「四つの聖水」というのがあるのですが、皆さんご存知ですか?それは・・・

予防接種(ワクチン)
フッ化物添加された水
静脈内注入液(点滴・輸血)
硝酸銀
の四つです。この四つは宗教的な意味もあって四つなのです。水じゃないけど精神薬も加えて五つの聖水にしてほしいものです。

「家族の同意を不要」ってことは、
要介護の家族を「精神病」扱いにすることで、平成の姥捨て山機能発揮します。要介護でなくても、自分の子供・両親を精神病だ!と認定医に吹き込むことで、強制入院させることが出来る、ってことです。「私はずっと親の面倒を見ようと決めていたのに、法律の強制だからしょうがないんですよ。ご近所さん、ご親戚さん」って。発達障害?!と言われている子供たちも、「この子精神病」のレッテル貼りだけで、コンベア式に精神病院送りにできますね。その辺のお偉いさんがあいつ邪魔って言ったら、精神科移送サービス(有料19800~)で全員精神病院送りにできます。そこのあなたもあそこのあなたも病院送りです。まあ、なんと権力者的な法律なんでしょう。そしてもはや揶揄できるレベルではありません。

写真にあったコメント抜粋 ↓
「精神障害者の家族会のほうから、今の医療保護入院は家族の負担が大きすぎるから改正するべきだという要望があり、でてきた話です。」 だそうです。家族会ってのはそういう集団なのです。

市民擁護団体日本支部
「うつ病をもっと理解しよう」
「統合失調症についてもっと知ろう」
「ADHDに関して知識を得よう」

などと、精神科医たちは声高に宣伝しています。

なにかを理解することは大変意義深く、必要かつ重要なことです。

が、しかしここに大きな問題が隠されています。

彼らが言う「理解しよう、もっと知ろう」の意図は、人々に治癒をもたらすものではなく、いかに人々が病気であることを自覚させ精神科に足を向けさせることだということを知らなくてはなりません。

精神科に行ったあと、人々がどのようになっているかに関しては、彼らは決して口にしません。

「治癒率は90%以上です」
「80%以上の方が社会復帰し、自らの人生を楽しんでいます」
「治療に於いて縛られる人や、閉じ込められる人はいません」
「薬漬けにされる人はいません」

などと、彼らは決して口にしません。

その事実を隠して、「もっと理解しましょう」 「もっと知りましょう」 といって人々を誘い込んでいるのです。

ちなみに彼らに訊いてみると面白いです。

「うつ病の人と、うつ病でない人 … 科学的に証明された基準ってあるんですか?」
「うつ病が治ったか治ってないかを示す、生化学的なマーカーを教えてください」
「強迫性障害と神経症の違いを科学的根拠をもとに説明してください」

断言できることは、これらの質問に明確に答えられる人はこの地球上に存在しない! ということです。

内海先生
さ、はやく医療大麻を導入してみんなを癌にするのだ~。お前らが癌にならないとみんな困るのだ~。

発ガン物質の濃度は2倍
高性能の分析機器によると、マリファナの煙には、発ガン物質である多環芳香族炭化水素が普通のタバコの2倍も含まれていることが判った。そして人体実験の結果、紙巻きタバコと比べたマリファナ使用後の血中の一酸化炭素の濃度は、煙の吸入量が同じでも、5倍であることも判明した。またマリファナは、フィルターを使用しないで先端まで吸い切ることが多いゆえに、煙の吸入量が必然的に多くなり深く長く煙を吸入する傾向があり、気道への発ガンが促進される。

発ガンのリスクは6倍
肺ガン患者102例と非患者493例を無作為に抽出し調査した結果、発ガン物質として肺に影響が最も大きかったのは、タバコであった。しかし、マリファナの有害性は、一定の消費量を超えた途端に有害になることが判明した。 吸う量が1日に1本を10年間、または1日に2本を5年間吸う人と最も多かった群では、肺ガンのリスクが5.7倍となった。また、1本ずつ毎年増加するとリスクは8%も増加した。 今回の解析では、肺ガンのリスクに関してマリファナ1本がタバコ20本に相当することが発表された。



?1967年、著名な精神科医と医師たちがプエルトリコの首都サン・フォアンに集まり、2000年には「正常な人間」に向精神薬を使用するという目標について議論しました。彼らの計画にはアルコール、大麻、アヘン、そしてアンフェタミンと同じような魅力を持ち、「分裂と多幸感」を生む「陶酔剤」の製造が含まれていました。

そのプエルトリコの会合において次のような採択が取られました。【 向精神薬は新しい理想主義的な思想と共通したものを確かに持っている…すなわち、現実的であろうとなかろうと、どちらも安定感や確実性を与えるだろう。】

その結果報告でも次のようなことが述べられていました。

【 この分野で働く私たちは、人間の感情状態、精神機能、そして行動意欲をほぼ完全にコントロールできるという可能性が大きくなっているのを目にしている。このような人間の現象は様々な種類の化学物質を使用することにより開始され、停止され、あるいは消去されうる。今や私たちの科学を用いて、私たちが生み出せるものは、社会全体に影響を与えるだろう。】

2012年の今、まさにこの計画は若干の遅れがあるとは言え、かなり達成されつつある状態であると言えます。今、精神医学で起きていることが偶発的、あるいは時代のニーズによって起きている…と思ったらそれは大間違いです。彼らは極めて用意周到に、かつそれを惑星規模でやっていて、今この時代に起きている事象はすべてあらかじめ計画されたものである、ということを理解しなくてはなりません。

化学的不均衡論は精神病を解明せず-American Journal of Psychiatry 11月

精神病の化学的不均衡理論が盛んにいわれ出したのは1960年代、70年である。しかしその後、鬱病と診断された人々にセロトニンレベルが低いことや、分裂病 (統合失調症) と診断された人々に活動亢進ドーパミン系はすでに否定されている。にもかかわらず、精神医療業界、薬品企業、および全米精神疾患患者家族会は、この脳内化学物質の不均衡という話を広め、2010年に発表された研究のよれば、アメリカ人の87%が統合失調症は「化学的不均衡」が原因であると考え、またうつ病も80%の人が同じように考えているという結果が出ている。
要するに世界中の人が洗脳されているということ。脳ホルモンと精神を科学的に関連付けること自体が、すでに罠に引っ掛かっているのと同じです。歴史を調べないとこのことは理解できません。

ウォールストリート・ジャーナル ヘルスブログ 2009年 6月16日

セロトニン遺伝子とウツ病のつながりは無効、研究から判明
環境ストレスと結び付いてウツを引き起こすとして、長くリスクファクターと思われていた遺伝子、実はどうやらウツの増大とはまったく関係が無いようだ。これまでに集められた14の異なる研究を分析した、『ジャーナル・オブ・アメリカン・メディカル・アソシエーション』誌(JAMA)で発表された。こちらもやっとウソがメディアで暴露されるようになってきました。




ほんの一例ですが、以下のような事件が、精神医薬摂取後に発生しています。
(順不同)
・大阪池田、国立池田小学校に乱入し児童を殺傷した事件
・寝屋川、母校の小学校に乱入し教諭を刺殺した事件
・宇治、塾講師による小6女児殺害事件
・会津若松、母親の首をのこぎりで切断し殺害した事件
・横浜、2歳の女児をいきなり襲った事件
・池袋、東急ハンズ前での通り魔事件
・アメリカ、大学構内での銃乱射事件(複数件発生)
・西鉄バス、バスジャック・乗客刺殺事件
・全日空機内、ハイジャック・機長殺害事件
・川崎、マンション15階から子供を投げ落とす事件
・奈良、幼女誘拐殺人事件
・秋田、自分及び友だちの子供を殺人した事件
・長崎、少年による駐車場から幼児を投げ落とす事件
・長久手、自宅に篭城し警察官を射殺した事件
・豊中、中学生らがカマを持った自転車の男に襲われた通り魔事件
・渋谷、、少年による金属バット通り魔事件
・下関、駅で8人に包丁で切り付け、5人を殺害した事件
・御代田、妻による一家殺人事件
・吹田、千里郵便局員によるタクシー運転手殺害事件
・延岡、男に高校生5人組に刃物で襲われ死亡した事件
・習志野、息子が逃げる両親を追いかけて路上で殺害した事件
・佐世保、スポーツクラブ内での銃乱射殺人事件
・品川区、商店街で男子生徒が包丁を持ち通行人5人に襲いかかた事件。
・八戸、長男が母親・次男・長女を刃物で殺害し、放火したした事件。
・徳島、長女が母親と弟・妹などを包丁で首などを刺して殺傷した事件。
・相模原、57歳の女性が、自宅で子供を殺害した事件。
・文京区、42歳の女が、遊んでいた小1女児に突然包丁で切りつけた事件。
・坂戸、12階建てマンションから、26歳の双子姉妹が飛び降り死亡した事件。
・藤沢、33歳の主婦が我が子を投げ落とした後、自らも飛び降りた事件。
などなど・・・ まだまだあります。
いいね! ?  ? シェア ? 16分前、東京都付近 ?


基本的なところからもう一度。向精神薬を許容するということは、要するに支配者たちに還元しているということ。新世界秩序を許容し、奴隷統制を許容し、人の退化を許容し、思考の発展を阻害しているということ。人間は奴隷になりたがるのが大好きなようだ。支配者たちが好き放題できるのも当たり前のことである。


ドイツが原点なんです。
向精神薬
抗うつ薬はセロトニンの取り込みを阻害する=セロトニンを増やす。
抗精神病薬はドーパミンの活動を抑える。セロトニンにも作用する。
抗パーキンソン病薬はドーパミンを増やしたり刺激する。
抗不安薬はベンゾ結合部に作用し、ノルアドレナリンやドーパミンを抑制する。

麻薬・覚醒剤
MDMAはセロトニンの再取り込みを阻害する。細胞内セロトニンを高める。
LSDは脳内のセロトニンシステムに働きかける。
シャブはドーパミンを放出し取り込みを阻害する。
コカインはセロトニン、ドーパミン、ノルアドレナリントランスポーターを阻害する。
ヘロインはモルヒネの親戚で、セロトニンやGABAを増やすとされる。

ヘロインはバイエル社が1898年に開発したそうである。
LSDはノバルティス社の研究員が合成したそうである。
MDMAはメルク社(メルクマニュアルのメルク)が合成したそうである。
コカインはドイツの化学者が精製を編み出したそうだがちょっと不明?
実は三共製薬が1920年代にコカインを精製し闇市場に売りさばいていたという論文がある。
シャブは日本人とドイツ人が精製したそうだが、武田薬品が戦前に商品化している。
ちなみに実はバルビタールもバイエル社が発売したそうである。
 

沖縄県が募集しています。

 投稿者:カズちゃん  投稿日:2012年11月12日(月)20時35分45秒 u717244.xgsnuf202.imtp.tachikawa.mopera.net
返信・引用
  福島の人へ:放射能の不安がある方は是非今からでも沖縄へ~

無料航空券、2年間の家賃、3食付きホテル代1か月が補償される制度、今のうちに使いましょう!沖縄県庁にまず電話して下さい098-866-2333
また那覇中心の久茂地小学校・幼稚園も児童数が少なく、廃校寸前。ぜひこちらに転校していただけますと、地元の方が喜びます。市の中心部なので、仕事もあると思います。(竹野内 真理さんより)

ついでに沖縄の仕事情報も→http://kyujin.yuntaku.com/
 

原発

 投稿者:カズちゃん  投稿日:2012年 7月13日(金)12時29分45秒 u704036.xgsnuf201.imtp.tachikawa.mopera.net
返信・引用
  反対デモに参加予定です。

http://www.justmystage.com/home/kazuchan/

 

地震雲

 投稿者:カズちゃん  投稿日:2012年 7月10日(火)22時59分21秒 u647134.xgsnuf102.imtp.tachikawa.mopera.net
返信・引用
  YouTubeでは
http://m.youtube.com/watch?v=HZuAau-xzZc

http://www.justmystage.com/home/kazuchan/

 

クラスターCさん

 投稿者:カズちゃん  投稿日:2012年 7月10日(火)22時56分42秒 u647134.xgsnuf102.imtp.tachikawa.mopera.net
返信・引用
  電チャリあんまり乗ってませんね。
実は先月下り坂を飛ばし過ぎて、お巡りさんに注意されて自粛しています。
おそらく40キロは出ていたでしょうね。

最近地震雲で結構地震がチカジカ有るのがわかります。

YouTubeに地震雲で調べてみて下さいね。
参考になると思います。

http://www.justmystage.com/home/kazuchan/

 

カズちゃん

 投稿者:クラスターC  投稿日:2012年 7月 9日(月)08時42分57秒 softbank218134223058.bbtec.net
返信・引用
  地震雲って本当にあるみたいですね。結構揺れましたよ。電動チゃりは乗ってますか?  

クラスターさん

 投稿者:カズちゃん  投稿日:2012年 7月 8日(日)23時38分16秒 u647134.xgsnuf102.imtp.tachikawa.mopera.net
返信・引用
  2日に地震雲を見つけて叫んだら、変人扱い…翌日東京で地震があって
おそらく当時の方は今頃びっくりしているでしょう。

ノックピンは普通は飲み続けたら良いらしいですが、薬嫌いなので辞めてみました。

アカンプロセートまだですか?
なんで日本は認可に時間がかかり過ぎるんでしょうね。
おそらく製薬会社を守るためでしょう。

アサヒも今度試してみますね。

http://www.justmystage.com/home/kazuchan/

 

アカンプロセート

 投稿者:クラスターC  投稿日:2012年 7月 4日(水)16時19分47秒 softbank218134223058.bbtec.net
返信・引用
  今日,診察で・・聞いたら・・まだとの事でした~。  

カズちゃん

 投稿者:クラスターC  投稿日:2012年 7月 3日(火)14時04分56秒 softbank218134223058.bbtec.net
返信・引用
  さっき地震がありました。家には地震保険がかけてあります。私はアサヒのノンアルに嵌っています。飲酒欲求がないのですが・・ノックビンはたまに飲みます。  

クラスターさん

 投稿者:カズちゃん  投稿日:2012年 7月 3日(火)13時22分57秒 u579092.xgsnuf3.imtp.tachikawa.mopera.net
返信・引用
  今日は。私も今年になってからオールフリーってノンアルコールビールに嵌っています。

断酒五年を過ぎたt所で主治医と相談して、ノックピンを辞めました。
今のところ断酒も順調ですね。

今日は雨模様なので勉強します。
今は地震曇に興味があっていろいろと調べています。
チェルノブイリは地震が発端だったらしいですね。

http://www.justmystage.com/home/kazuchan/

 

最近は

 投稿者:カズちゃん  投稿日:2012年 6月24日(日)13時43分32秒 p23003-ipngn100202daianjibetu.nara.ocn.ne.jp
返信・引用
  こんにちは。

Facebookに嵌っています。

カバー写真を公開します。
adobeのPhotoshopCS5の64ビット版で作って見ました。
 

今晩は

 投稿者:カズちゃん  投稿日:2012年 6月23日(土)19時33分42秒 p23003-ipngn100202daianjibetu.nara.ocn.ne.jp
返信・引用
  くっちゃん。

いらっしゃいませ。
よくぞ来られました。うわ~楽しみにしています。

http://www.justmystage.com/home/kazuchan/

 

初めまして

 投稿者:くっちゃん  投稿日:2012年 6月19日(火)11時37分16秒 s129225.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
返信・引用
  こんにちは。

37歳専業主婦です。

夫は適量飲酒者の鏡とも言うべき人間で毎晩量と時間を決めて晩酌してます。

検診も異常なしです。

毎晩夫の脇で晩酌を見せつけられてるのでノックビンは欠かせません。

これからもここに来させていただきますのでよろしくおねがいします。

ここはアットホームなんですね。
 

カズチャンヘ

 投稿者:クラスターC  投稿日:2012年 4月 2日(月)22時24分37秒 softbank218134223058.bbtec.net
返信・引用
  ゼり○製薬からも似たモノが来年でるようです・・  

クラスターCさんへ

 投稿者:カズちゃん  投稿日:2012年 2月14日(火)19時08分15秒 p20050-ipngn100202daianjibetu.nara.ocn.ne.jp
返信・引用
  アカンプロセートはフランス生まれでもう5年ほど経過しているから
もう、認可されても良いのじゃないかな。


昨年からパソコンの修理に走り回って居ましたところ。

私のワークステーションの調子が悪くてね。
先月からいろいろやっていて、バイクの話は中断しています。

http://ameblo.jp/kazuchan2008/

 

カズちゃんへ

 投稿者:クラスターC  投稿日:2012年 2月13日(月)11時00分23秒 softbank218134223058.bbtec.net
返信・引用
  ノンアルコールビールにはまっていますが・・飲酒欲求がまるで起きません。ノックビンを飲んでいます。早くアカンプロせートが院内処方されないかな~・・
バイク計画は進んでいますか?
 

嫌な事があって

 投稿者:カズちゃん  投稿日:2012年 1月11日(水)21時41分52秒 p20050-ipngn100202daianjibetu.nara.ocn.ne.jp
返信・引用
  人生の先輩として忠告しておきます。
二度と言いません。

先ずはママの事ですが、自分に丁寧に生きるのは結構ですが。
他人に対しても、また知ってる人に対しても丁寧に生きることが
大切です。昨年自宅に来たときタバコのすがらが一杯で
危ないから片付けてあげると言った約束はどうなっているのかな?

期待した私がいけなかったのかも知れない。
出来ないなら軽々しく言うもんじゃ無いです。


それから友利君の事ですが。
西大寺のベリーダンスの時にツイートを見て、ああ、ほんまやで
言葉が終わってしまってがっかりしました。

そのことをFaceBookに掲載したら、失礼な人やと避難ぼうぼうでした。

ありがとうとか感謝してますの一言があっても良いのじゃないかな。
そんな所から人間性って見えて来ます。

私はスイングホールマンを応援はもうしません。
YouTubeにアップしてるのは、関西で良いミュージシャンを
探している音楽プロデューサーがいてその目的もあって掲載しています。

昨年評価がありましたが、とてもセミプロも無理な解答でした。
私も趣味の領域でと思います。それとあきやすいのですね。
折角やるならもっと深みのあるミュージシャンを目指した方が良いでしょう。

それと最近分かって来たのですが、○○と言う街は差別するつもりは
毛頭ありませんが、○○中学出身者が多くて、今はレベル上がって
いるみたいですが、極めていい人(賢いとか>人間性に優れた人は
いません。知ってる人が昨年それが嫌で○○を離れていきました。

それと○○町以外の駅周辺の人はもっと良くないって事が分かって
来ました。新婚さんが○○で新居を考えていた人が、親戚や親の
アドバイスで取りやめたこともあります。


奈良は昔平城京から平安京に都を移した時に優秀な人は平安京に
移って行きましたがそうでない人は奈良に残ったと言う事で
いい人が残っていなくて、閉鎖的で古式ゆかしい伝統が残ったままです。


それと「ろ」ですが、昨年の病院の帰りに寄りましたが
たまたまなんでしょうが、食事も出来ないし、以前麺類を
頂きましたが、インスタントのスープなのでもう一つって事が
分かりましたので、元グルマーの私にはとても受け入れることは
出来ません。

今日はこれぐらいで、それぞれの方にこのまま、お伝え戴いて
結構です。これでも随分柔らかく言ったつもりです。

反省して次に繋げれば、失敗にはなりません。
そのまま。終われば失敗に終わってしまいます。
○○君は若いから今からでもやり直しは何回も出来ると思います。

ともかく、勉強しないと駄目です。
死ぬまで勉強って事ですね。

その点障害者の方が自分に対しても他人に対しても丁寧だし。
死ぬまで勉強って事が十分分かって、時間の許す限り
一生懸命勉強しています。

以前大阪の病院に入院したときに、院長が障害者が健常者で
健常者が障害者だと言っておられたのを思い出しました。

だから、健常者の方が生き方が甘いと言う事なんですね。


===========================
こんな事ですね。

http://www.bmw.tv/com/article/Chris+Pfeiffer+rides+BMW+Tower/Motorcycles/video.do?articleID=1194&spaceID=2&channelID=6

 

クラスターCさん

 投稿者:カズちゃん  投稿日:2012年 1月11日(水)21時36分31秒 p20050-ipngn100202daianjibetu.nara.ocn.ne.jp
返信・引用
  これだけ寒いと無理ですね。
買ってから2回程乗っただけですね。

http://www.bmw.tv/com/article/Chris+Pfeiffer+rides+BMW+Tower/Motorcycles/video.do?articleID=1194&spaceID=2&channelID=6

 

カズちゃんへ

 投稿者:クラスターC  投稿日:2012年 1月 6日(金)12時47分3秒 softbank219037129002.bbtec.net
返信・引用
  寒いですけど・・電チャリは乗っていますか?  

Tetsuさん

 投稿者:カズちゃん  投稿日:2012年 1月 6日(金)06時54分57秒 p20050-ipngn100202daianjibetu.nara.ocn.ne.jp
返信・引用
  おめでとうございます。
そうですね。お互いに良い年にしましょう。

どうぞどうぞ、気の向くままに来てくださいね。

http://www.justmystage.com/home/kazuchan/

 

賀正

 投稿者:Tetsu  投稿日:2012年 1月 6日(金)06時50分44秒 ycatvgdhcp211008144087.fruits.ne.jp
返信・引用
  今年も良い年になりますように。
時々お邪魔致します。宜しくお願い致します。
 

クラスターCさん

 投稿者:カズちゃん  投稿日:2012年 1月 2日(月)18時57分16秒 p20050-ipngn100202daianjibetu.nara.ocn.ne.jp
返信・引用
  明けましておめでとうございます(^-^)/

今年もどうか宜しくお願いします。

http://www.justmystage.com/home/kazuchan/

 

訂正

 投稿者:クラスターC  投稿日:2012年 1月 2日(月)13時33分1秒 softbank219037129002.bbtec.net
返信・引用
  ↓あけましておめでとうございます。  

謹賀新年

 投稿者:クラスターC  投稿日:2012年 1月 2日(月)13時29分2秒 softbank219037129002.bbtec.net
返信・引用
  明けましておめで追うございます。今年も宜しくお願いします。  

クラスターCさんへ

 投稿者:カズちゃん  投稿日:2011年12月 3日(土)04時12分40秒 p10206-ipngn100206daianjibetu.nara.ocn.ne.jp
返信・引用
  実は双極性障害で最後の入院となった、大阪の精神病院に入院した時と地元の主治医に
飲んでる薬の関係があって絶対に車には乗るなと言われています。

いわゆるドクターストップなんです。
親戚の警官にも聴いたら、双極性障害では車は駄目だとか、
場合によっては免許も返納って事になるそうです。
諦めましたけど、実は車はダメでもバイクはと思って
F800Rを考えています。

暴露たら駄目でしょうね。内緒で友人の協力を得て物色中です~
上手くいけば幸いです。

http://www.justmystage.com/home/kazuchan/

 

カズちゃんへ

 投稿者:クラスターC  投稿日:2011年11月27日(日)20時44分59秒 softbank219037129002.bbtec.net
返信・引用
  寒さにはかてませんね。。中国製の違法完全自走電チャリは散々楽しんだので捨てて免取以降しゃあないのでゲンチャリ免許をとってきてスクーターに乗ってますが寒くて駄目です。
もう車は買わないのですか?
 

Tetsuさん、クラスターさんへ

 投稿者:カズちゃん  投稿日:2011年11月27日(日)03時01分20秒 p5132-ipngn100206daianjibetu.nara.ocn.ne.jp
返信・引用
  実はママチャリタイプしか知らなくて、紹介して貰って
良かったです。

スポーツタイプがあったんで、それもテーマカラーのブルーですから
尚更良かったです。

でも、もう寒いから春まで待とうと思っています。
先日載ったら寒くて大変でした。

http://www.bmw.tv/com/article/Chris+Pfeiffer+rides+BMW+Tower/Motorcycles/video.do?articleID=1194&spaceID=2&channelID=6

 

エンジョイバイク

 投稿者:Tetsu  投稿日:2011年11月19日(土)18時18分40秒 ycatvgdhcp211008144140.fruits.ne.jp
返信・引用
  こんばんは。
クロスバイクの電動ってあるんですね。
とてもカッコイイです。色もお洒落です。

スピードの出し過ぎに注意して下さいね。
最近、歩道を走ると違法になるようです。
この点もご注意を。
 

レンタル掲示板
/35